ラテンバージョン

音楽
11 /10 2013
オリジナル曲「蒼い月の雫」が、ラテンデビューしました!




歌って下さったのは、八重田浩深さん。
小柄なのにパワフルで、すっごく歌のお上手な方です。
ビアノ、バーカッション、ボーカルというシンプルな構成のなかで、全く違うアレンジが施された歌は、とても新鮮でした。

同じ言葉、同じメロディなのに、こちらに届くメッセージがまるで違って聞こえるのです。
「なんとかなる!今はつらいけどね…大丈夫!」って、そう聞こえてきました。

アレンジの力、声の力、そして歌って下さる方のお人柄の力…。
歌の生かされ方って何通りもあるのですね。
この歌をとても気に入ってくださり、八重田さんをご紹介下さった友人に感謝いたします。





作曲の山田ゆうすけさんとも久し振りにお会いしました(≧∇≦)
最近は全国を飛び回ってのご活躍。
リニューアルしたhpがとても素敵なのです。
ぜひ見てくださいね。




わたしのプロフィールも載せてくださっていますし、蒼い月の雫 原曲はこちらで視聴できます(*^_^*)
歌を気にいって下さったかたが、ひとり、ふたり…と増えていき、気が付いたら誰もが知っている歌…になったらいいなあ~。

わたなべもも

いつも夢みたいなことばかり考えているから、ふわふわした日常ですが、現実は受け入れるべきと立ち向かってもいるのです。