つぶやきです

つぶやき
12 /03 2012
作詞をするときは子どもの言葉を使うけれど、伝えたいものは大きなもの。
花の写真を撮っているけれど、花の世界から見える宇宙のような大きな世界。
くじけそうになる時は、抱きしめる写真集がある。
自分の好きなものを信じることで、自分を信じたい。
このまま進めばいいと思ったり、もっと挑戦しなければと思ったり…。
ただ、「褒められたい」とか「こんな感じかな」とか思ったものは、ただのニセモノで、すぐに見破られてしまうということだけがよくわかった。


わたなべもも

いつも夢みたいなことばかり考えているから、ふわふわした日常ですが、現実は受け入れるべきと立ち向かってもいるのです。