歯医者さん

つぶやき
03 /18 2010
その歯医者さんは、タオルで顔を隠してしまうんです。
口だけがまあるく見える状態で、今なにをしているのかもわからないし、説明もしてくれない。
痛いときって、顔をしかめて、なにげなく訴えたりするでしょ。
顔を隠しているから、そんなサインも伝わらない。


菜の花1



虫歯はなかったはずなんです。
なのに、ある治療の数時間後、すごく痛み出して、お電話したんだけれど
「痛くなるような処置はしていないので、様子を見ましょう。」
というだけで…。
歩くだけでもビンビン響いて、ご飯も食べられなくて、とうとう眠れなくなって、緊急で翌朝一番、駆け込みました。
それでも痛み止めをくれただけ…。

初めて、歯医者さんに不信感を抱きました。
ネットで調べてすごく評判がよかったので通ったのですが、わたしにはよくなかったみたい。
…別の歯医者さんに行くことにしました。

なんと、神経はすでに死亡。
歯茎は膿んで腫れていました。
だってだって、格別の痛みだったもん…。
だから駆け込んだんだもん…。
歯と歯医者さんの大切さを再確認する昨今です。


菜の花2


菜の花は火曜日のマザー牧場。
満開できらきら光っていました。



わたなべもも

いつも夢みたいなことばかり考えているから、ふわふわした日常ですが、現実は受け入れるべきと立ち向かってもいるのです。