写真展その2

お出かけカメラ
09 /30 2009
「F+の会」というPhoto Groupは、メンバーが増えたり減ったりしながらも、もう10年以上続いているグループです。
特徴としては、「先生がいない」「メンバーの人柄がよい」「厳しい決まりなどはなく、ただただ楽しく写真を撮る」「助け合う」「会費が安い」など、ゆるくて居心地のよい、和やかなグループです。
みなさん、身体のあちこちに痛みを抱えながらも、写真が好きで、マイペースで撮っています。


秋ほろり


わたしが一番年下なので、雑用係をしています。
役目があると大変だけれど、写真展をするための流れやノウハウが分かります。
それにメンバーから、「忙しいのに、ありがとう。」「おんぶにだっこで、申し訳ないわねえ」「ご苦労様。たいへんだったでしょう。」「ももちゃんはわたし達のビタミン剤よ~。」などなど、貰いすぎだと思うくらいの感謝の気持ちを貰うんです。
大したことしていないので、照れちゃいます。


ということで、雑用係の不備もいくつかありましたが、なんとか写真展開催できそうです。

F+の会 写真展 2009
10月8日(木)~14日(水)
平日10:30~18:30  土曜11:00~17:00
日・祝:休館  (最終日:15時まで)

会場:フォトギャラリー キタムラ     03-3341-7577


ちょうど11,12日の連休が休館で残念なのですが、平日に時間の取れる方はどうぞ遊びに来てください。
わたしは、8日(木)の夕方と13日(火)の午後はいる予定です。
「いくよー」って連絡もらえると、会えるかもしれないから、嬉しいです。


今年のDMはわたしの写真を使ってもらっているので、是非会場で一枚貰って帰ってくださいね。



ご来場ありがとうございました

お出かけカメラ
09 /28 2009
お礼が遅くなってしまって 申し訳ありません。
日比谷エントランスのアズール写真展にお越しいただいた方々、お忙しいなか、本当にありがとうございました。


晴れのちまやかし


「晴れ のち まやかし」は広角マクロレンズで撮ったので、普通の写真とボケ具合が異なるため、
「おや?なにか変…???」
と、おもったお客様が多かったみたい。
なんか、激しいボケ味。
油絵のような…。
でもよく観ると、ひとつだけ現実があります。


このところ、忙しくバタバタしていましたが、いろんな楽しいことやっていました!!
少しずつご報告していきますね。

写真展その1

お出かけカメラ
09 /09 2009
写真展のお知らせです。
9月から10、11月と毎月1回ずつ、仲間とのグループ展が続きます。
お出かけのついでなどありましたら、ぶらりとお立ち寄りくださいね。

まずはその1。
江口通善先生主宰の「クラブアズール」第11回写真展  [Re:love]


百合1


2009年9月10日(木)~15日(火)
会場:フォトエントランス日比谷  03-3500-5957
11:00~19:00
定休日水曜日

初日の10日(木)は17:00より会場で江口先生による作品講評会も開催。(無料)


百合2


24名のクラブ員と先生の作品を、今回はどどーんと全紙でダイナミックにお届けいたします。
どれもこれも個性豊かな作品ばかり。
あなたの感性を刺激しまくりです。


百合3


わたしの作品は「晴れ のち まやかし」という、百合の花。
最近ずっぽりハマッテいる、広角マクロレンズで覗いた作品です。
遠くから観た様子と近づいて受ける印象が違う写真だと思います。




NEW デジカメ

お買い物
09 /05 2009
久し振りのお買い物日記です。
ぶらりと横浜へ行ったとき見つけて、一目ぼれ。


デジカメ1


ちゃんとシャッターボタンもファインダーもあるのに、押せないし、見えない。
だって、デジカメケースだもーん。
色はかっこいい黒と、アンティーク風の茶で、迷いに迷った挙句…選べなかった。


デジカメ2


中は非常にコンパクトながら、メモリーカードを入れる内ポケットや、裏にはベルトに通せるようにループもあります。
ストラップは2本つなげると、斜めがけもOK。

けれど、わたしにはここに入れるコンデジがない!
ロモも着せ替えカメラも、大きすぎて入らない。
というわけで、次はコンパクトなコンパクトカメラを買わなくてはいけません!!

シリーズで、カメラ型アルバムとカメラ型パスケースも出ていました。
ちょっと狙っています。



ネームタグ


同じ雑貨屋さんで、作家さん手作りネームタグを発見。
どこにつけようかなあ~と嬉しい悩み中。
なんとも平和で幸せな悩みです。

「20世紀少年」1,2を見ましたが、いまいち分からなくて、3を見る前に漫画(ツタヤでまとめ借り)を一気読みしています。
漫画はあまり読まないので、新鮮です。







わたなべもも

いつも夢みたいなことばかり考えているから、ふわふわした日常ですが、現実は受け入れるべきと立ち向かってもいるのです。