いってきま~す

つぶやき
06 /18 2009
先日多摩動物園に行ったら、赤ちゃんラッシュでした♪
写真は「昨日生まれたばかり」という、やぎのbaby。
眠って、ミルク飲んで、眠って…を繰り返す。
かわいいねむねむちゃん。


ヤギベィビー


それから、「ご褒美のレンズ」買っちゃいました!
広角マクロレンズ。
ずっと欲しかったのです。
今日、水元公園の菖蒲園でさっそく使ってみました。
ボケがおもしろ~い。
これからが楽しみです。
何のご褒美かっていうと、それは…これから頑張る何か、です。
先取りしてしまいました。

さて、ばたばたしておりますが、明日からウィーン・スロバキアに出掛けてきます。
前に少し書いた歌曲の録音、決まったのです。
わたしの歌は1曲ですが、スロバキアフィルのレコーディング、楽しみです。
写真もいっぱい撮ってきます。
お土産話をお楽しみに♪

ではでは、いってきまーす!!

アフタヌーンティー

おいしいもの
06 /10 2009
久し振りに自宅で打ち合わせ。
来てくださるのはとても嬉しいけれど、編集者の忙しさは想像できるだけに、わざわざ足を運んでもらうことにやや恐縮…。

ちょうど小腹も空く時間…アフタヌーンティの用意をしてみました。
ささやかな、歓迎の気持ち。


アフタヌーンティ1


昔、イギリスでいただいたアフタヌーンティが素晴らしくて、いつかちゃんと自分でマフィンなど焼いてみたいけれど(もちろんクロケットクリームを添えて!!)、とりあえず、並べただけの簡単なものです。


アフタヌーンティー2


昨日高尾山を下っただけなのに、(登りはリフトだったため、ほぼ歩いていない)もう足やお尻の筋肉がイタタタ…。
固まっております。
下りといっても、かなり急な坂道でした。

下山後は映画館で「ルーキーズ~卒業」。
(テレビの再放送でハマっちゃった派です)

さっき汗をビッショリ吸い込んだタオルで、思いっきり涙をぬぐい、空腹を抱えて入ったレストランでがっつり食べた「ガーリックハンバーグ」。
たんまり汗かいて、思い切り泣いて、たらふく食べるという行為は、とても健全なものだと思いました。

剪定

ちらっとお部屋
06 /06 2009
ふと付けた園芸番組で、「この時期のクレマチスはまだまだお花が咲いていても、思い切って剪定してください。」と言っていました。
そこで、初めての「クレマチス剪定」に挑戦。


クレマチス1


きれいな花や蕾を切ってしまうのは、なかなか忍びないものです。
お皿や瓶に挿して、部屋に飾ってみました。


クレマチス2


剪定すると、2咲き3咲きと季節を通して咲き続けるそうなのですが、失敗した可能性もあり心配です。

6時を過ぎてもまだ明るい空…陽が延びましたね。
暗み始めたころ、西の空に一筋の赤い光を見つけました。
キレイでした。


一筋の赤い光

浅草かわいいもの巡り

お出かけカメラ
06 /05 2009
写真部で 「浅草巡り」をしてきました。
お天気を心配したのですが、カキ氷に惹かれるほどの陽気。


かき氷

ラムネ


この日はなぜか、かわいいものばかりに目が留まりました。
浅草かわいいもの特集、お届けします!


パンダ紙風船

招き猫


お菓子の焼き型、かわいいな。


人形焼


もちろんお参りも。
ここのおみくじには大量の「凶」が潜んでいるとか…。


お線香

おみくじ


おサルが頑張っていたり…、


おさる


おごそかに結婚式がとり行われたり…、


結婚式


植木市もやっていたみたいです。
ちいさな山帽子、着物柄のよう。


山帽子


途中から雨に降られてしまい、河童橋方面へ。
生意気そうな犬。


なまいき犬


色っぽい河童ねえさん。たくさん飛んでいました。


河童ねえさん


またのお越しを…と福助さん。


福助さん


長々と載せてごめんなさい。
でも浅草のかわいいもの、まだまだありそう。

そういえば、おいしいもの巡りもしていたんだけど、写真が一枚も…。
撮る前に、食べちゃっていますね、あらら。

あまつぶ ド・レ・ミ♪

音楽
06 /03 2009
キッズステーション 「ハッピークラッピー」という番組内で、6月の歌「あまつぶ ド・レ・ミ」が放送中♪


雨粒


[あまつぶ ド・レ・ミ]


作詞:わたなべもも   作・編曲:鶴由雄  うた:片岡りょう


作曲の鶴さんは、一度聴けば忘れられない、おまけにうきうきする可愛い曲をいつも付けてくださいます。
まだお会いしたことはないのですが、これでお世話になるのは3曲目。
今回もすっごくお気に入りの歌ができました。

こちらから、試聴できます♪


じとじと憂鬱な雨の日も、♪ぴぴっつ ぽぽっつ…と歌いながら、傘をくるくるまわしちゃおう。
雨粒くんと友達になればきっと楽しいですよ。


わたなべもも

いつも夢みたいなことばかり考えているから、ふわふわした日常ですが、現実は受け入れるべきと立ち向かってもいるのです。